古い金歯や切手も売れる?おたからやで意外な高値がつく「お宝」リストと鑑定のポイント
「掃除をしていたら古い切手帳が出てきた」「昔の金歯を捨てられずに持っている」といったことはありませんか?実は、自分では価値がないと思い込んでいるものが、専門の買取店では「お宝」として高く評価されるケースが多々あります。
全国に展開する買取専門店「おたからや」では、ブランド品や貴金属だけでなく、他店では断られがちな多種多様な品目の鑑定を得意としています。
この記事では、おたからやで意外な高値が期待できる意外な品目リストと、1円でも高く買い取ってもらうための鑑定のポイントを詳しくご紹介します。
1. 「これ売れるの?」おたからやで買い取ってもらえる意外な品目
おたからやの最大の強みは、その取り扱い品目の幅広さです。特に以下のアイテムは、自宅に眠っている可能性が高く、かつ高値がつきやすい「お宝」の代表格です。
古い金歯・金の詰め物
「歯がついたままの金歯なんて…」と気にする必要はありません。金歯に使われているのは本物の金です。おたからやでは、歯がついた状態のまま、あるいは変形した状態でも、金の含有量や重さを正確に測定して買い取ってくれます。金相場が高騰している現在、金歯1本が数千円から数万円の臨時収入になることも珍しくありません。
切手(バラ・シート・記念切手)
昔集めていた切手や、遺品整理で出てきた切手も大歓迎されます。
シート切手:四隅の余白が残っている状態なら高評価。
バラ切手:1枚ずつ仕分けされていなくても、プロが丁寧に鑑定します。
プレミア切手:「見返り美人」や「月に雁」などの希少価値が高いものは、額面を大きく上回る査定額がつくこともあります。
古銭・古紙幣
穴のズレた硬貨(エラー銭)や、珍しい記号が並んだ紙幣、さらには明治・大正時代の古いお金も鑑定対象です。専門知識が必要な分野ですが、最新の市場データを持つおたからやなら、正当な価値を見極めてもらえます。
2. 壊れていても、古くても査定対象になる理由
おたからやでは、一般的なリサイクルショップなら「買取不可」となるような状態の品物も積極的に受け入れています。
貴金属は「素材」に価値がある
ネックレスのチェーンが切れている、ピアスが片方しかない、石が取れている、といった状態でも、金やプラチナ、シルバーであれば「素材そのものの重さ」で価格が決まります。ボロボロの外見に惑わされず、まずはプロに重さを測ってもらうのが得策です。
海外への強力な販路
日本では需要がない古いデザインのアクセサリーや骨董品でも、おたからやは海外に多くの販売ルートを持っています。世界規模で見れば「欲しい人」が見つかるため、強気の査定額を提示できるのです。
3. 高価買取を勝ち取るための「鑑定のポイント」
少しの工夫で、査定額がさらにアップする可能性があります。
1. 付属品をできるだけ揃える
切手であればストックブックに入れたまま、古銭であれば鑑定書やケースに入れたまま持ち込みましょう。金歯の場合も、外れた際の破片などがあれば一緒に持参してください。
2. 無理に綺麗にしようとしない
特に古銭や骨董品、古い切手などは、自分で洗浄したり磨いたりすると、表面を傷つけて価値を下げてしまうリスクがあります。埃を軽く払う程度にとどめ、「そのままの状態」で持ち込むのが一番のコツです。
3. まとめて持ち込む
おたからやでは「おまとめ査定」を推奨しています。金歯だけでなく、使わなくなったアクセサリーや古い時計、ブランドバッグなど、複数の品物を一度に持ち込むことで、1点あたりの買取価格にボーナスがつくケースが多いです。
4. おたからやの鑑定を気軽に利用する方法
「売れるかどうか分からないものを持っていくのが恥ずかしい」という方も安心してください。
査定は完全無料:値段がつかなかったり、金額に納得できず持ち帰ったりしても、費用は一切かかりません。
出張買取も対応:重いものや大量の切手、外に出るのが大変な場合は、プロの鑑定士が自宅まで無料で来てくれます。玄関先での査定も可能です。
おたからやのスタッフは、日頃から「これって価値あるの?」という相談を数多く受けています。「ゴミとして捨てる前に、まずはプロの目で見てもらう」というスタンスが、お宝を見逃さない最大の防御策です。
まとめ:あなたの家にも「お宝」が眠っているかも
古い金歯や切手は、持ち主にとっては「過去の遺物」に見えても、市場では立派な「価値ある資産」です。
特におたからやは、他社が敬遠するようなマニアックな品物や、破損している貴金属の鑑定にも精通しています。自分だけで判断して捨ててしまうのは、非常に大きな損失かもしれません。
まずは、家中の「気になるもの」をまとめて、おたからやの無料査定に出してみませんか?想像以上の見積もり額に、驚きと喜びを感じる瞬間が待っているはずです。
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